資料2.参考図書
基本から実践まで役立つ書籍を紹介します。Javaの学習をさらに深めたい方はぜひ参考にしてください。
Java入門
No. 1
Java言語の入門書として非常に評価の高い一冊です。
変数、条件分岐、繰り返し処理といった基本文法から、オブジェクト指向の考え方まで丁寧に解説されています。イラストや図解も多く、初めてプログラミングを学ぶ人にも理解しやすい内容になっています。
Java Silver試験の基礎固めにも適しています。
Amazonで購入 →No. 2
Javaの文法や機能を体系的に学習できる定番書です。
入門書としてだけでなく、開発中にリファレンスとして利用することもできます。コレクション、例外処理、ラムダ式などの比較的新しい機能についても詳しく説明されています。
長期間手元に置いて活用できる一冊です。
Amazonで購入 →実践的なJavaプログラミング
No. 3
Javaをより深く理解したい人向けの書籍です。
オブジェクト指向、ジェネリクス、コレクション、例外処理、マルチスレッドなどを体系的に学習できます。内容はやや高度ですが、Javaの仕組みをしっかり理解したい場合には非常に役立ちます。
Amazonで購入 →JSP / Servlet・Webアプリケーション開発
Spring Boot・モダンJava開発
設計・品質向上
No. 6
Java中級者から上級者向けの名著です。
より良いクラス設計やAPI設計、継承の扱い方、イミュータブルオブジェクトなどについて解説されています。
ある程度Javaの経験を積んだ後に読むことで、その価値を実感できるでしょう。
Amazonで購入 →